相撲・大相撲 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/06/20 22:30現在
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1位
denkourikiさん
  • 情報提供宇良の復活待望 大相撲!土俵の目撃者denkourikiさんのプロフィール
  • 宇良といえばとりわけアマ時代に繰り出した反り技と相撲選手らしからぬ身体能力の高さに驚愕させられた。プロに入ってからも多彩な技、ねばりで常に注目を集めてきた。序ノ口から6場所で十両入りした。驚異のスピード出世であった。十両は5場所かかったが、入幕2場所目には11勝し、翌場所は日馬富士から金星をあげている。<H29年1月十両 小柳戦(後の豊山)>その宇良が休場してからすでに5場所経過した。その間番付は下が

2位
search_net_boxさん
  • 情報提供■541 数字から考える鶴竜の「全勝優勝」 大相撲データアナリストの大相撲日記search_net_boxさんのプロフィール
  • 自身初の「連続優勝」を成し遂げた鶴竜だが、もし、鶴竜に「次なる目標」があるとすれば、その1つは全勝優勝ではないのだろうか。鶴竜の過去5回の優勝は、14勝が3回。そして残りの2回が、13勝、12勝での優勝だ。それと優勝はできなかったものの、14勝を挙げたことが優勝した3回以外に一度ある。優勝できたできなかったにかかわらず、勝利数だけでいえば、14勝を4回、13勝を2回やっている。ちなみに4回の14勝の場所。その各場所で鶴

3位
あらやまはじめさん
4位 denkourikiさん
  • 情報提供関脇以下の優勝力士キラー1 大相撲!土俵の目撃者denkourikiさんのプロフィール
  • 五月場所、松鳳山は横綱鶴竜に勝ちながら、殊勲賞は鶴竜が優勝した場合というので、最後まで待たされた。幸い結びの一番で鶴竜が白鵬を寄り切り、14勝1敗で優勝を決めたので、松鳳山の殊勲賞受賞が決定した。松鳳山は優勝鶴竜に勝った唯一の力士として価値ある1勝をあげたわけである。それでは、優勝力士を倒した関脇以下の力士は誰か。改めて歴史の流れとともに調べてみた。明治42年夏場所、国技館開設とともに時事新報社が幕内
5位 denkourikiさん
  • 情報提供写真で見る栃ノ心奇跡の4場所連続優勝 大相撲!土俵の目撃者denkourikiさんのプロフィール
  • 十両照ノ富士は途中休場しながら途中から出場した。だがついに一番も勝てずに場所を終えた。力がまったく入らない相撲が目立ち、途中から出場する意味が果たしてあったのか。首をかしげたくなった。照ノ富士は一月場所も同様の展開だった。今度手術に踏み切るというが、何とも中途半端な後の対処となってしまった。それとは逆に徹底して休場して、奇跡の復活を成し遂げた力士がいる。いわずと知れた栃ノ心である。栃ノ心は平成25年
6位 ぴょんちゃんさん
7位 search_net_boxさん
  • 情報提供■539 寺尾と阿炎〜師弟の年齢と番付の関係を比較してみる〜 大相撲データアナリストの大相撲日記search_net_boxさんのプロフィール
  • 5月場所、阿炎が初めての上位対戦。白鵬から金星を挙げたが、7勝8敗と惜しくも負け越した。負越したとはいえ、7勝8敗という成績であるため、番付も大きくは落とさず、来場所も上位と総当たりになる地位には踏みとどまれるだろうと予想できる。その阿炎の師匠は寺尾。最近の阿炎は取り口が師匠である寺尾に似てきたという評価もある、5月に24歳になったばかりの阿炎。では、師匠寺尾は24歳のころはどうだったのだろうか。昭和38年2
8位 勢蔵さん
  • 情報提供田中英寿日大理事長 勢蔵の世界勢蔵さんのプロフィール
  • 田中英寿日大理事長 先日、いつも我がブログを覗いてくれる友人から、「田中理事長のことに触れないのか」と言われた。「いつ載せるかと期待していたら 『もろだし』だもんね」。「ちょっとそれは書けないよ」と答えたものの、アメフト事件の話題も沈静化したこともあって思い切って書くことにします。もっとも、皆さんの予想するような内容の稿ではありません。私は田中理事長の相撲部コーチ時代の教え子です。いわば身内ともい
9位 相撲史研究者・田中 健さん
  • 情報提供…朔太郎の3作品 相撲史に関心・興味のある方どうぞ相撲史研究者・田中 健さんのプロフィール
  • ※昨日の閲覧…1,087・訪問…288トータル訪問者数 472,699 「父の日」に因んで所感━。 「父は永遠に悲壯である。」と云ったのは詩人、萩原朔太郎だ。その出典は、昭和十年刊『絶望の逃走』のなかの「意志・宿命・自殺・復讐・sexなど」━「父」にある10文字である。 彼の詩集をみんな読んでいないが、「二子山附近」なるタイトル。“土俵の鬼”とか“異能力士”の異名をもつ横綱Ⅰ若乃花幹士(後二子山勝治理事長)を聯想させる
10位 hiroteruさん
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11位 ヒガシヤさん
  • 情報提供2018大相撲初場所 十日目 幕下 炎鵬 対 若元春 アスリートチャンネルヒガシヤさんのプロフィール
  • 荒汐部屋三兄弟の次男との対戦。立ち合い、若元春、はって右上手をとる。炎鵬、潜って左下手の展開に。炎鵬、下手投げで若元春を崩し、続けざま、下手ひねりで見事な勝利。日本全国の旬の美味しいものお届けするショッピングサイト馳走屋でしか購入できない商品多数すべての商品が送料無料
12位 search_net_boxさん
  • 情報提供■538 琴奨菊と照ノ富士〜大関から陥落した力士の地位推移〜 大相撲データアナリストの大相撲日記search_net_boxさんのプロフィール
  • 昨日、照ノ富士が膝の手術を受けること、そのため、7月場所を休場することが報道された。今更感はあるが、これで照ノ富士が元に戻ってくれるのなら。そういう思いを持っている。元大関が幕下以下での土俵に上がること。これについての是非はあるし、私自身はどちらかと言うと、最高位が高い力士が低い地位で相撲を取るのには反対の立場。元大関が十両の土俵に上がることですら、いかがなものだろう、という思いもあるのだが、それ
13位 ヒガシヤさん
14位 紅葉橋律乃介さん
  • 情報提供平成三十年名古屋場所希望番附 銀河後悔日誌、たまには紅葉橋律乃介さんのプロフィール
  •  平成三十年七月(名古屋)場所の“希望番附”を編成した。  ツイッター(@momijibasi)  日本相撲協会「本場所情報」  銀河大角力協会 (質問等は掲示板へ) 毎度おなじみ、○は「新昇進」・△は「再昇進」・×は「上位からの陥落」を示す。・横綱...
15位 ぴょんちゃんさん
16位 相撲古美術さん
  • 情報提供◯◯相撲(その38) 相撲古美術相撲古美術さんのプロフィール
  • 【天領相撲】前回の「法楽相撲」の白山市白峰地区は「天領相撲」発祥の地といわれる。天領とは天皇や江戸幕府の直轄地のことである。地方にしては立派な四本柱の土俵がある。
17位 マヨシロウさん
18位 嫁オタクさん
19位 拓一相撲部さん
  • 情報提供雑賀兄弟の活躍 拓大一高相撲部拓一相撲部さんのプロフィール
  • 今回の東日本学生相撲選手権大会では、本校のOBである雑賀兄弟が活躍しました。雑賀裕亮(中央大学4年)雑賀聖(法政大学2年)兄の雑賀裕亮先輩は、東日本学生相撲競技会で個人戦出場権を獲得しての出場です。初戦は無事に勝利しましたが、2回戦で破れてしまいました。弟の雑賀聖先輩は、団体戦の大将に抜擢され、Bクラスでは3戦3勝。特に決勝戦では2-2の大将戦で必殺「内掛け」で勝利を収め、Bクラス優勝に大きく貢献しました。
20位 桃蝶さん
  • 情報提供【かーこ】顔触言上・がぶり寄りって何?若干ふざけた相撲用語の解説 大相撲が好きすぎる桃蝶さんのプロフィール
  • 相撲用語の解説です。もし自分が相撲を見始めたばかりの人に尋ねられたらこう言うだろうな〜と思いながら作成しています。(鋭意加筆中)若干ふざけた相撲用語の解説TOP相撲用語の解説【か〜こ】【か】■ 腕をかえす/かいなをかえす ■差し手の肘を外側にあげて相手の脇を開けさせる技。おっつけが内向きに絞るのとは反対の動きをする。上手を取られにくくなったり、上手から下手に巻きかえられたりしにくくなる。 ■ 顔じゃ
更新時刻:18/06/20 22:30現在